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ビアガーデンがオープン 地産地消メニューも 栃木(産経新聞)

 宇都宮グランドホテル(宇都宮市西原町)で、同ホテルの夏の風物詩のビアガーデンレストラン「GreenGrass」がオープンした。毎日午後5時半~9時。8月27日まで。

 同店は、地産地消メニューに力を入れており、今月は「アスパラ月間」として、市内産アスパラガスを使ったメニューを提供。1品500~1千円とお手ごろ価格となっている。

 オープン初日の19日は、薄曇りで肌寒かったが、「外で飲むビールはおいしい」と足下にひざ掛けをかけながら、ビールを楽しむ姿もあった。

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ネット選挙解禁で協議=各党(時事通信)

 参院の民主、自民、公明など各党は16日、インターネットを利用した選挙運動解禁の是非について、実務者による会合を国会内で開いた。民主党が公職選挙法改正に向けて与野党で協議に入るよう呼び掛けたが、異論が出され、改めて協議することになった。
 席上、民主党の実務者は「全党一致した内容で解禁を進めていきたい」と提案。これに対し、公明党は「選挙制度について参院だけで議論するのはいかがなものか」として、与野党協議の枠組みに衆院も加えるよう求めた。 

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入省したての農水省職員逮捕 女子大生触った現行犯 警視庁(産経新聞)

 電車内で女子大生の体を触ったとして、警視庁目黒署が東京都迷惑防止条例違反の現行犯で、男性職員(24)を逮捕していたことが15日、分かった。同署によると、男性職員は容疑を認め、8日に東京地検へ送検された後、処分保留で釈放された。男性職員は4月に農林水産省に入省したばかりだった。

 同署の調べによると、出勤中だった男性職員は7日午前7時半ごろ、東急東横線上り電車内で、女子大生(18)の下半身を服の上から触った。

 男性職員は女子大生に腕をつかまれるなどして取り押さえられ、中目黒駅で駅員に引き渡されたという。

 同省によると、男性職員は1日に入省し、水産庁漁政課に配属された。勤務問題に問題はなかったといい、「事実関係を確認した上で厳正に対処したい」と話している。

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外国人参政権 今国会議員立法 小沢氏「無理だ」(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は2日、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案を議員立法の形で今国会へ提出することを認めない考えを示した。連立与党の国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相の強い反対により、すでに政府提出は困難な情勢となっており、これで今国会での法案提出の道はほぼ絶たれた。

 外国人参政権付与推進派の川上義博参院議員が2日、国会内で小沢氏に議員立法での法案提出を求めたが、小沢氏は「無理だ」と断ったという。小沢氏はもともと、外国人参政権法案を政府提出法案として提出するのが望ましいとの考えを示してきた。

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論文盗用のトルコ人、東大が「懲戒解雇相当」(読売新聞)

 他人の論文を盗用したとして先月、東京大学が工学博士の学位を取り消したトルコ人研究者、アニリール・セルカン氏(37)について、東大は2日、大学院工学系研究科の「助教」の身分を「懲戒解雇相当」にしたと発表した。

 3月31日付。セルカン氏は先月2日に学位を取り消された後、同15日に辞職願を提出。辞職は承認されなかったが、雇用関係についての民法の規定で同月29日に辞職が成立していた。懲戒解雇相当の決定で退職手当は支給されない。

 東大によると、セルカン氏は2005年度、東大が助手の採用選考を実施した際、米国のイリノイ工科大学を卒業していないのに、履歴書には、同大を卒業し、学士の学位を授与されたなどと虚偽の記載をした。

 また、06年度の科学研究費補助金の研究実績報告書に報告した三つの論文のうち、一つの論文に盗用が9か所、盗用の疑いが7か所あった。残り2つの論文については存在そのものが確認できなかった。

 東大の田中明彦副学長は「極めて遺憾。社会的責任を痛感している」とするコメントを発表した。

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